
配偶者ビザは、
自己申請で通るケースと
事前に専門家の判断が必要なケースがあります。
最初の判断を誤ると、
不許可・再申請になり、時間とお金の大幅なロスにつながります。
まずは、こちらのまとめ記事で全体像を把握しましょう。
※当サイトは、配偶者ビザ専門の行政書士が監修しています。
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配偶者ビザ専門
配偶者ビザを軸に業務を行っている、全国でも数少ない行政書士事務所です。
国際結婚カップルが迷いやすいケースを中心に扱っています。
段階的に進む仕組み
自己申請で対応できると判断した場合、専門家への依頼を無理に勧めることはありません。
必要な方だけが次に進みます。
書類ではなく、判断
当事務所が最初に行うのは、書類作成ではありません。
自己申請でいけるのか、専門家が必要なのか。そもそも配偶者ビザでいいのか。
その判断から始めます。
件数を増やさない前提
判断の質を保つため、毎月の相談・受任件数には上限を設けています(毎月一定数を超えた時点で受付を停止。満枠になり次第、翌月以降のご案内となります)。
数をこなす対応は行っていません。
ご利用の流れ
当事務所では、最初から正式な依頼を前提にしていません。
「自分で申請できるか」
「専門家に任せた方がよいか」
「そもそも配偶者ビザでよいのか」
それを段階的に判断できる流れを用意しています。
配偶者ビザは、結婚しただけで必ず許可されるものではありません。
書類の書き方や、これまでの経緯によって、結果が大きく変わります。
まずは、無料のまとめページで
・どんな点が見られるのか
・不許可になりやすいケース
・よくある勘違い
を確認してください。
※この段階では、まだ専門家に相談しなくても大丈夫です。
無料ページを読んだうえで、
・自分のケースで何が問題になるのか分からない
・どこにリスクがあるのか整理してほしい
このような方は、無料相談をご利用ください。
この相談では、
・現在の状況の確認と整理
・考えられる選択肢の提示
までを行います。
※この段階では「結論(どうすべきか)」は出しません。個別事情を踏まえた最適ルートの設計は、次の申請前診断サービス(スポットチェック)をご利用ください。
無料相談で論点を整理したうえで、
・結局どうすべきか判断してほしい
・配偶者ビザで進めてよいのか確定させたい
・自己申請か専門家依頼か迷っている
など、専門家の判断が必要な方は、『申請前診断サービス(スポットチェック)』をご利用ください。
この相談では、
将来設計から考えて、いま配偶者ビザ申請が最適な選択なのか
配偶者ビザが最適だとしたら
「自己申請で大丈夫か」「専門家に依頼すべきか」
を個別事情を踏まえて、当事務所が判断します。
また、専門家が必要な場合
・遠方からオンラインで対応可能なケース
・近所の専門家に依頼した方が安心なケース
いずれかに分かれます。
その場合は、
専門家を探す際のポイントや注意点もお伝えします。
※特定の事務所を紹介するものではありません。
スポットチェックの結果、
「自己申請ではリスクが高い」
と判断された場合で、
当事務所に「正式に任せたい」
と考えた方は、正式依頼へお進みいただけます。
正式依頼では、
・申請方針の設計
・必要書類の作成
・入管対応
まで含めて、
トータルにサポートいたします。
※すべての案件をお引き受けするわけではありません。
※ヒアリングの結果、お断りする場合があります。
迷ったら、まず「整理」から。
ビザ申請は、
人によってリスクが大きく違います。
「自己申請で大丈夫か」
「専門家を使うべきか」
「そもそも配偶者ビザでいいのか」
まずは、
あなたの状況を整理するところから始めていきましょう。
それが、失敗しない一番の近道です。
🏢 事務所所在地
〒981-0931
宮城県仙台市青葉区北山3丁目4-5
📞 お問い合わせ
・LINE / メール:24時間受付
・電話:15:00〜18:00(正式依頼者のサポート専用)
※内容を確認のうえ、順次ご返信します。
💬 相談の注意点
※当事務所のスポットチェックおよび正式依頼は、
原則としてオンラインで対応しています(全国対応可)。



